Qwik LABS: AWS Identity and access management(IAM)

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AWS Identity and access management(IAM)をやってみた!!!

スクリーンショット 2015-07-05 18.53.58.png

宣言!今日から見やすい、そしてわかりやすいものを書いていきたいと思います。
なので写真やコードなどをできるだけ使って、ヴィジュアライズしていきます。

ということ今日はqwik lab のIAMをやります。

ちなみにこのqwil lab はpdfにも保存できて便利です。

スクリーンショット 2015-07-05 19.02.21.png

ということでこのtrainingの指示に沿ってやってみました。
ちなみに中身はこんな感じです。

スクリーンショット 2015-07-05 19.12.08.png

ちなみにアウトラインは以下のようになっています。

1 AWS IAM の管理グループの許可を作成
2 ユーザーを作ったグループに入れる
3 パスワードを作る
4 IAM のサインインのURLをゲット
5 許可で制限されたグループを作る
6 ユーザーをそのグループに入れる

ここではポイントを紹介していきます

スクリーンショット 2015-07-05 19.09.48.png

主に使うのは3つだけです。

①group ②user ③Account setting

今回は

user名がadeleという設定でやっていきました。

4までが終わるとユーザー名、パスワードを入力するページがあります。

スクリーンショット 2015-07-05 19.28.04.png

このときにexcelでユーザー名とパスワードが載ったものをダウンロードします。

で、adeleとしてサインインすると・・・

スクリーンショット 2015-07-05 19.31.06.png

user名がadeleに!!!!

これでOKです。

ここで注意。

スクリーンショット 2015-07-05 19.41.50.png

End your lab!!(sigh outしましょう) じゃないと。。。

スクリーンショット 2015-07-05 19.28.04.png

この画面が何回も出てきて面倒!

まとめ
IAM のメリットとしましては、企業の AWS インフラストラクチャサービスにおけるユーザーのアクセスレベルを制御できます。AWS IAM を使用して、各ユーザーは一意のセキュリティ証明書を持つことができるため、パスワードやキーを共有する必要がなくなり、 最低の権限とロールの隔離というセキュリティのベストプラクティスが可能になります。 :tada:

すごい!! これからも、毎日AWSについてアウトプットして少しずつですが、
幅を広げていけたらいいなと思います。

皆様もご指導よろしくお願いします。


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